2020年2月の雑記

アレルギーテストのアイキャッチ 雑記

2020年2月26日 久々に雑記を更新

せっかく会社に復帰できたと思ったら、やっぱり、体調不良で自宅作業に逆戻りになってしまいました。
正直、情けなくて情けなくて、辛くて辛くて、でも、それでも生きていかないといけなくて、何とも言えない気持ちです。

どうして、こんなに自分の身体と心は脆いのだろう。
毎年、冬になると致命的に身体の具合が悪くなります。
その原因を、健康関連の本を見て探っていますが、どうしても全く分からない。
原因さえ取り除ければ、もっと、人の役に立てるのに。がんばることができるのに。
それが不甲斐なく、ただただ情けなく、でも、それでもまだ仕事はクビになっていないというところは不幸中の幸い、といったところでしょうか。

今まで、ずっと、医者に行かなかったのですが、思い切ってお医者さんに診てもらうことにしました。
そして、ようやく、アレルギー検査をしてもらうことに。

結果は一週間後に分かるそうです。

どうなるんだろう。
ぼくの身体は、すでに自分で分かっている限りでは、小麦と糖質と添加物は受け付けないみたいだけれど。
これ以外に、一体、ぼくの身体は何を食べてはダメなんだろう。

ぼくの人生は、自分に不要なものというか、みんなが平気で受け入れているものを拒絶し、そぎ落として、そぎ落して、の繰り返しである気がします。

『普通』や『平凡』と呼ばれるものをそぎ落として、そぎ落として、そぎ落として……。
それで、最後に何が残るのでしょうか。
未来は分かりませんが、検査の結果を聴いて、少しでも現実に対応するために、またそぎ落とそうと思います。

本当に大切なものを確実に残せるように。

余談ですが、アレルギー検査、数万円くらいかかると思っていたのですが、6千円くらいでやってもらえました。
意外と安くてビックリ。

2020年2月27日 アレルギーについての素朴な疑問について

アレルギー検査の結果を待っているのですが、アレルギーに関する疑問がいくつか湧いたので書いておきます。

エビやイカのアレルギーというけれど、エビやイカにもいろいろな種類がありますよね。
もし、エビのアレルギーがあったと仮定して、じゃあ、ぼくは何エビのアレルギーなんでしょうか?
甘エビも桜エビもボタン海老もザリガニもロブスターも食べられないってことなんでしょうか?

また、今回、ぼくは39種類のアレルギーテストをやってみたわけですが、実は、もっと広い種類のアレルギーをやってみたいと考えています。
Amazonに219種類のアレルギーテストがあるみたいですが、自宅でそれをやるのと、お医者さんにそれをやってもらうように頼んでみるのとでは、どっちがより正確な結果が出るのでしょうか?

ぼくは、もっと詳しく、いろいろな食材で自分のアレルギーを調べて欲しい。
小麦や米などの炭水化物を食べることができないので、他の食材を胃の中に詰め込みたいのだけれど、それでアレルギーが出てしまって、具合が悪くなったら本末転倒になってしまうので。
最近、脇の下の皮膚が爛れてきています。
これは、ナッツを食べると出る症状のような気がしますが、アーモンド、くるみ、マカダミアナッツを食べているので、どれが原因なのか分からない。
また、同時に、ネギについても口にしていますので、もしかしたら、ネギがその症状に拍車をかけている可能性もある。
ネギとニンニクについても、食べている時期に具合が悪くなったり、臭いオナラが出たりすることが多い節があるため、やはり原因の一つになっている気がします。

この辺りのことを先生にいろいろ相談してみた方が良いかもしれないですね。

2020年2月28日 体調についてのメモ

今日は金曜日なので、ご飯について少しだけ冒険しました。
いつも食べないサツマイモに、いつも食べないバターを少々塗って食べます。
やっぱり、サツマイモは美味しいなー、と感激。
それから、ネギの入った味噌汁を、ネギをよけるようにして食べました。
ネギはよけているけれど、ネギの成分がいろいろしみ込んだ味噌汁の具(豆腐やなめこや大根など)を取っています。

で、案の定、ニ、三時間後にお腹がごろごろ言い出しました。
下痢、までいかないけれど、腸がゴロゴロして、ガスがいっぱい作られているのが分かります。
原因は、おそらく、乳製品であるバターか、ネギの成分である硫化アリルのどちらかだと思います。

この2つは普段は食べないようにしている食材でして、それを食べないでいる平日は、頻繁におならが出ることはないからです。
臭うおならが出るとき、というのは腸内のバランスが崩れているということなので、少し敏感になります。

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