2019年5月の雑記

2019年5月19日 効果が出るものは非常に早い

しばらく続けていかないと効果が出ないもの、というのは、どのくらいまで続けていかないと効果が出ないものなのでしょうか。
明らかに悪化しているものと、改善しているものと、どのように判断をすれば良いのでしょうか。

その見極めが難しいのですが、食事については、結構、ずっと繰り返していてダメだったことがあるので、それについてはあっさりやめてみるのも良いかもしれない、と思いました。身体の声に耳を傾けながら、身体それ自体が要求していることを叶えていくつもりです。

快だ、と感じる身体や、仕事のときの進み具合、エネルギーなどの出方を見て、『力が溢れてる』と感じることを選びとって普段の習慣に取り入れていくのが良いかもしれませんね。

最近は、砂糖を本格的に断つ習慣を取り入れ始めました。もう、これについてはチートデーなどは設けずにガチでやってます(笑)
パーフェクトなコンディション管理はなかなかできませんが、引き続きがんばりたいと思います!

2019年5月18日 一日二食へ切り替える

二日に一食をやめることにしました。
また、一日一食もやめてみることにしました。

理由は、一日一食や二日に一食だと風邪は引かないのですが、どうも、すぐにバテてしまって仕事の能率が悪くなったように感じられるからです。
もともと仕事を効率的に進めていくために取り組み始めた食生活なので、それでかえって能率が悪くなるようならばやらない方が良いと感じました。

ぼくは、必要以上に神経質になりすぎていた気がします。
思考をクリアにするために断食をしていましたが、それによってエネルギーが出ず、肝心の家族のことも守れなくなるようでは、まったく意味がないですよね。

なので、今のところは朝起きて夕方くらいまでは何も食べないで、仕事の能率が悪くなってきたら軽く食べて、夕飯にがっつり食べるといった食生活をしております。
おそらく、今後も仕事の能率を見ながら食生活を変えていくことになるでしょう。

これに尿療法を取り入れており、また、添加物が入っている加工食品は避ける生活をしています。
玄米も、お腹が緩くなるので止めました。
小麦は引き続きグルテンフリーなので避けており、食べないものに玉ねぎや大蒜のような刺激物も追加されました。
どうも、玉ねぎと大蒜は食べると調子が悪くなるような気がします。

白米とサツマイモが主にとる炭水化物。
野菜はキャベツやニンジンなどは食べ、キノコ類は何でも食べます。
ナッツ類も少々。
お肉は、加工食品や輸入ものの質の悪い肉は避けて食べています。卵も同じ感じです。

現状は、こんな感じで、なんとかそれなりに頑張っています。
不食は、挑戦してみましたが、今のぼくにはちょっとレベルが高すぎるようです。

また、日を改めて挑戦してみる予定です。

2019年5月7日 今日から仕事

長かったお休みも終わり、今日からまた仕事が始まります。
ゴールデンウィーク中は結局、一日一食のスタンスで最後の方はいきました。
子どもの面倒をみたり、嫁の面倒をみたり、いろいろすることがたくさんあったのでエネルギーが必要になりましたから。
でも、それで思うのは、やはり一日一食のスタンスに戻して、食事はタンパク質主体で食べていくのが一番良さそうであるということでした。

二日に一食でやっているときの体力の減退具合が半端ないです。
二日に一食だと風邪はまったく引かないのですが、まだ、二日に一食というスタンスに身体が慣れていないのかもしれません。

必要以上に神経質にコンディションにこだわって二日に一食とかに無理やりしてしまうと、かえって体調が悪くなる気がするので、身体が求めているペースで徐々に食生活なども変えていく予定です。

昨日はサツマイモやバターなどいろいろ食べていますが、コンディションの方はそれほど悪くないです。
やっぱり、食べ過ぎが良くないのでしょうね。

今日は夜に食べました。
ゴールデンウィークから、二日に一食が破られつつあります。

夕飯はゆで卵、ふかしたサツマイモとバター、カブと豚肉と鶏肉とにんじんとレタスの炒めもの(味付けは醤油)、玄米を少々、チーズ一切れ、海苔、コプチャンの炒め物、シシャモ、ナッツ類、豆乳など、タンパク質を中心に色々食べました。
そして、食べた方が身体が動くので、仕事が進みます。

玉ねぎと大蒜は、なんとなく避けた方が良いような気がしていて食べていません。
身体が求める栄養を補給しながら、引き続き、生きていきたいと思います。

グルテンフリーと砂糖を摂取しないのは、これはもう、ずっと続けていく予定ですが……。

2019年5月1日 令和元年の始まり始まり

令和元年が始まり、新しい時代の幕開けです。
心機一転というわけではありませんが、今年はいろいろ挑戦していく年にしていきたいと思います。

その手始めとして、ゴールデンウィークを利用してファスティングの期間を若干伸ばしてみたいと考えました。
これまで二日に一食にしていたのですが、これを三日に一食とかに伸ばしたらどうなるんだろう、みたいなことを試してみます。

昨日食事を摂っていないので、今日ご飯を食べなければまるまる2日食べていないことになります。

なーんて考えたんですが、夕方くらいになると、いつものようにお腹が空いてどうしようもなくなって、ご飯のことし考えられなくなりました。それと、身体に力が入らなくなって立ち上がったりすることができなくなったり、ボーっとしてきたりしました。
こんなんで仕事しながら三日に一食へたどり着けるのかよ、と心配になりましたが、もう、仕方がないです。
今日は夕方からはもう仕事はせず、本を読んだり、ボーッとしたりして、素直に身体の感覚に任せてみることにしました。

そうしたら、一時間ほどで身体が動かせるようになってきました。
どうやら、ずっと空腹だったり、身体の具合が悪かったりする状態が続くわけではなく、これは一時的なものみたいです。
無理に動かず、素直に休憩を入れると再び動けるようになるようですね。

また、仕事についても、休んでからはスラスラと進み始めました。
これはどういうことなのか、すごい疑問に思うのですが、夕方に体内の解毒や排毒が一挙に進んだ、ということなのでしょうか。

二日に一食、三日に一食、四日に一食は、このダルい時間帯を乗り越えることさえできれば、辿り付けるのかもしれません。
ダルくなったら、無理せずに座って回復するのを待つ、というが最良の選択であると感じました。

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当サイトの管理人。俗に言えば、夫。 妻と娘がいて、家のなかじゃ立場が一番低い。 食べ物に謎のアレルギーをもっていて、よくお腹をくだす。 将来は、脱サラして、農業をしながらインターネットのお仕事をすることが夢。