2019年3月の雑記

2019年3月31日 昨日も断食

昨日は何も食べませんでした。

家族4人で久しぶりにさいたま新都心まで行ってきて、それから、夜の食事を摂ろうかどうか迷ったのですが、多分、食べないようにしないと他のことができなくなると考えて、摂らないことにしました。
結局、食べなかったけれど、12時くらいに眠って起きたのは8時30分なのでがっつり8時間半も眠ったことになります。
多分、前日にがっつり食べてしまっているので、その解毒のために睡眠が必要だったのだと思います。

ただ、この食生活に慣れつつある自分がいます。
食べないと時間が長く感じる、と不食の人は言いますが、まだ、ぼくの場合だと時間の長さもそうですが、苦しい、という気持ちが強いです。
フラフラするし、何にも集中できなくなってます。
そういうときは、もう、あぐらをかいて、テレビを見たり、読書をしたりします。
あるいは、子供と遊んであげたり。

ただ、何も食べない日の翌日は、寝起きは最悪ではあるものの、思考だけはすっきりしている感じがします。
淀みなく、少しずつ、自分の仕事が進んでいく感じです。

2019年3月30日 もうすぐ3月が終わる

気づいたら3月30日。
早いですね。
昨日は、食事をしました。
夜に家族と天ぷら(グルテンフリーのてんぷら粉)、そば粉100%のおそば、レタスと挽き肉の炒め物、チーズ入りハンバーグ、里芋の煮っころがし、納豆、チーズ、ゆで卵に味噌とマヨネーズ、それから小麦の入ったお菓子を食べました。お菓子は、アーモンドボールというクッキー生地でアーモンドの入った丸いお菓子と、マドレーヌを棒状にしたようなものフィナンシェ、アーモンドリーフみたいなやつ(フロランタンというらしいですね

二日に一食というペースにすると、胃袋が小さくなるような気がします。お腹に入れようと思えばいろいろ入ってしまうのですが、感覚としてすぐにお腹がいっぱいになってしまうんですよね。途中から、まだ入る容器に何となく食べ物を詰め込んでいるだけ、という感覚になる。
そのため、最初から30分以降の食事については、もう、それ以上摂取することに漠然とした共感みたいなものがあります。

ただ、その変化がとても寂しいです。
本当はご飯を食べることが大好きなので、なんだか切ない気持ちもあります。
ぼくの嫁は、たくさん食べているぼくのことを見るのが好きだ、と昔に言った記憶があるのです。
そのことを思い出すと、なんだか、美味しい料理をつくってくれる嫁とぼくの絆のひとつが消えてしまう気がして悲しくなります。
でも、子供を育てていくためのお金を稼ぐために、ぼくはその変化を受け入れる必要がある気がします。

昨日、食べたのは午後9時くらいでしょうか。
午後11時くらいに太ももがつりました。
ちょっと声を上げそうなくらいに激しい攣り方で、正直、ものすごく痛かったです。
タンパク質や脂質、食物繊維については食べ過ぎても、足が攣るようなことはありません。
炭水化物についても、玄米やサツマイモであれば、足が、それも太ももが攣るようなことは今までありませんでした。

おそらく、二日に一食にしたことで、毒物である食べ物への反応がダイレクトに出つつあるのかもしれないですね。
砂糖菓子の類が、ぼくの身体に悪く作用した可能性が高い気がしています。
今後は、砂糖菓子も卒業する必要がありそうです。
少なくとも、食べるために足が攣って苦しむのであれば、砂糖菓子を見るたびにその痛みを思い出すので、自然と食べることがなくなるかもしれないですね。
だんだんとぼくは変わりつつあります。
生物としてひ弱になっているのか、それとも、単純に感覚が鋭くなっているだけなのか。
それについては、どちらもあるのだと思います。

2019年3月29日 朝はダルいけれど10時から調子がよい

昨日は空腹がひどくて、かなりしんどかったです。
立って仕事しながらだったので、途中、何度も休憩を挟みました。

昨日は塩と水以外は何も口にしませんでした。
食べもののことしか考えられなかったけれど不思議と食べたくない自分もいました。

空腹でなかなか寝られず、午前3時ころにようやく寝て、それで午前8時に起きました。
起きたときは脱力感がひどかったです。
ひどくて起き上がるのも億劫でした。

でも、そういえば、いつも朝はこんなもんです。
ぼくは、起きて2時間はいつも気怠くて、しばらく動くことができないんです。
ようやく動いていろいろ活動ができるようになるのは、起きて30分後。
さらに1時間経過した9時30分くらいになって、頭がしっかりと働くようになります。
なので、この朝起きたときの気怠さみたいなものは、断食との因果関係は何もないのかもしれません。

11時現在、空腹は特に感じておらず、立って仕事をしています。
もしかしたら、飲まないのは無理かもだけれど、食わずに仕事をすることはできるかもしれないなあ、と感じました。
もちろん、翌日はどうなっているか分かりませんが。
体重は、特に大きな変化はありませんでした。

おそらく、今日も14時くらいから強い眠気が来るような気がしているので、そのときは無理をせずに素直に寝ようと思っています。
ぼくの場合、食べた方がしんどくなるのだから仕方がないですね。
食べると、記憶力や情緒が不安定になります。
ああ、忘れたくない。
忘れたくないです。

あーあ、家族と食事をとるの、本当は大好きなんだけれどなぁ。
断食とクロノタイプに合った仕事の仕方を引き続き、検討していく予定です。

2019年3月28日 花粉がひどい日は空腹や脱力感もひどい気がする

昨日は、一昨日がいつもの食事の半分程度しか食べなかったため、多めに食事を摂りました。
それでも、今日は空腹感が強かったです。
花粉がひどい日は、お腹の減りや脱力感がひどく、また、仕事への集中力も低くなっている気がします。
そのため、14時から18時のあたりの時間帯がいつもに増して眠くて仕方がありませんでした。

でも、そういえば、ぼくはいつもご飯を食べている食べていないに関わらず、14時から18時の時間帯は無性に眠くなります。
眠くならないときも頭がぼんやりしている状態にあります。

もしかしたら、ぼくは本当はお昼ごろに眠った方が仕事の能率が上がるのかもしれない、と感じました。
実際にクロノタイプの診断をした結果、ぼくは夜型に近い中間型である、という結果が出ました。
もし、そうだとすれば、実はぼくは夜に仕事をした方が集中力が高まるのかもしれないですね。

クロノタイプについて、きちんと勉強してみることが重要である気がしています。
花粉症対策や微食と同時にこのあたりについても研究していく予定です。
もしかすると、クロノタイプは睡眠に関わることなので、食事の量と密接にかかわってくるかもしれません。

2019年3月27日 体が軽くなってきた

食事の量を抑えることで、身体がだんだん楽になってきています。
すごくお腹は減っているのですが、気持ちが楽で、頭をスッキリしていて、物事を軽く考えられるようになってきました。
必要以上に重く受け止めないようになったというか。

不食はまだまだできないのですが、そして、まだまだ微食というところまでも行けていないのですが、だんだん、そちらの世界に意識が傾いていっています。
食事を抑えると、気持ちも楽になっていきます。
なんというか今までのぼくは、どうやって、これまでの自分よりも優れた人間になるか、どうやって他人よりも優れた部分をつくるか、どうやってライバルを出し抜いて1番になるかばかりを考えていました。
できないことが多すぎて、コンプレックスだらけで、生きていて切なかったです。

でも、もしかしたら、不食、まではいけなくても微食まで行き着くことができれば、他の人と争わない生き方を選ぶことができるようになる気がするんです。
食べなくていいということはお金がかからないから、だれかを押しのけてまでお金を稼ぐ必要がなくなるし、働かないで良い時間を好きなことに使うことができるようになるじゃないですか。

不食や微食を実践している方といえば、日本では秋山佳胤さんや山田鷹夫さんや森美智代さんや榎木孝明さんが有名ですよね。偉大なる先達の書籍を参考にしながら、少しずつ実践していけたらいいなぁ、なんて思っています。

微食で、これまでよりも食事を摂らないようになりました。
そのなかでも、食べるもののバランスについては気をつける必要がありそうです。
ぼくの場合は、気持ち、肉を多めに取った方が身体の調子がいいです。
こちらも、身体の声に従って食べるものを決定していきたいと思います。
なんというか、いつも食事の理論は後付け、後追いですね。

2019年3月26日 花粉で喉がいたい

あいかわらず、花粉症の症状でダルいです。
都内では、スギだけでなくヒノキ花粉も飛んでいるみたいです。
急に花粉症の症状がかわったようにかんじられるのは、そのせいもあるのでしょうか。

二日に一食は続けることができていませんが、食事の量はいつもの半分か4分の3くらいになっています。
その代わり、一度に食べるのではなく、動けなくなったときに小まめに食べるようにしてます。
また、花粉症のせいか、体がダルくて仕方がないので、適度に寝転がる時間を入れながら仕事をしています。

食事は、タンパク質、脂質、糖質を同じくらいずつ取って、それと少しだけ食物繊維もプラスしている感じでしょうか。
食事の量を減らしているため、タンパク質以外のものを食べても具合が悪くなったり、目がかすんだりはしないです。
ただ、猛烈にお腹が空いています。
情緒は安定しているけれど、若干、痩せていくことに不安があります。
体重は61.5キロ。身長は178センチ。
60キロは切りたくないですね。。。

2019年3月22日 お腹空いた

腹が減りまくっています。
食事の量を抑えて生活してます。
多分、かなり痩せていっているはずですが、食べると身体の調子が悪くなるのでしょうがないですね。

小麦の摂取を制限したとき、生き甲斐の一つを失ったと絶望しましたが、小麦だけでなく食事そのものができなくなることを思うと切ないです。
人間の三大欲求の一つを封じられたとき、人はどうなってしまうのかな、というのを不食の人たちから学んでいこうと思います。

でも、仕事については幾分マシになりました。ヘトヘトになりながら、ゆっくりやっていっています。
二日に一食までいっていないのですが、二日に一日は食事の量をいつも食べている分の半分くらいにしました。そうしたら、目のかすみが少し改善した気がします。フラフラだし、イライラするのですが、これは慣れる日がくるのかな。

2019年3月20日 やはりネギがいけないのか

二日に一食ではないのですが、幸い、昨日の思考回路の調子は良かったです。
でも、今日はあまり良いとは言えません。
前日の食事をかなり少なめにしたことで昨日はその反動でいろいろなものを食べました。
食べたのは焼き牡蠣4つ、サツマイモと玄米の炊き込みご飯、納豆、ネギ、野菜炒め(豆腐、キャベツ、しめじ、にんじん、ネギ)、牛のすじ肉と鶏肉の醤油麹炒めと目玉焼き3つ、長芋の擦りおろしと小さな海老、サツマイモのバター添え、干し芋、ナッツ(アーモンド、ピーカンナッツ、ピスタチオ、マカデミアナッツ、くるみ、カカオニブ)。それからイチゴとバナナ。

とにかくたくさんの種類を食べたし、夜に眠る前に、バナナと干し芋とナッツ類とカカオニブをさらに追加で食べました。
朝、お腹の調子が悪くて軟便をしました。
調子が悪いというか、情緒が安定しなくて困っています。
それに視界もなんだか悪いですね。目がぼやけて見えるというか……。

これは、口の中にまだ香りが残っているネギによるものでしょうか。それともバターによるものなのでしょうか。
あるいは、夜に食べたピスタチオのせいなのでしょうか。

いずれにせよ、今日のぼくが食事があまり取れないと思うと、それが昨日のぼくはなんだか切なくて、夜にさらに追加で食べざるを得なかったのです。無理をすると力が出ないし、続かないと思ったので食べることにしました。身体の要求に従うことにしたのですが、最終的には食べるものを低FODMAP食のものに限定した方がいいのかもしれないですね。

現状、二日に一食までいかないにしても、二日に一回食事の量を減らすことは効果的だと確信しています。
実際に、食事量を減らせばブレインフォグはかなり消えます。

なので、食事量を減らす方向性でいきます。
これは確定です。
また、食事を減らした日に食べるものは肉や卵や魚介類のようなタンパク質に限定した方が良いかもしれないです。
動物タンパク質系で調子が悪くなることはありません。
問題は、糖質と脂質と食物繊維の摂取の頻度ではないかと考えています。

二日に一食で、ガッツリ食べていいときはとりあえず、いろいろなものを食べる。でも、食べれない日は、食事をしたとしても僅かで抑える、あるいは肉だけを食べる。こんな感じでしょうか。
おそらく、二日に一回、タンパク質だけでなく糖質と脂質を補うというのは、ぼくの中では頻度が多すぎな気がしないでもありません。なので、いずれは三日に一回に糖質と脂質を補充するという形にしていくのが良いような気がしています。

今後、食事量を減らすことでぼくの身体は痩せていくでしょう。筋肉の量を減らさないためにトレーニングはしていかないと。腕の筋肉を減らさない方法を考える必要があります。脚は動かしているので良いとして、背筋と腕についてはいろいろ考える必要がありそうですね。
アイソメトリクスについて、いろいろと調べてみたいと思います。

うーん、やっぱり、脱力感があります。
二日に一食っぽいことをすると、こういうことがあります。
断食は間違いないとしても復食期間に間違いがあるのかも。体調と相談しながらやっていきます。

すべてをメンタルや身体基準の食事にした方がいいのかもしれない。
一回にまとめて食事を摂るのではなく、身体の不調に合わせて補充する食事を変えていく。できるだけお腹を減らした状態をキープし、身体のハリがなければ肉を食べ、身体が動かなければ糖質を食べ、背中が凝るようなら不足していると考えられるものを食べる。
そうすれば、仕事がもっと進むのかな。
まず、仕事を最優先事項に考える。筋力は二の次で考える。
これで行こう。
明晰な思考を維持するために食事をするのだ。
明晰のままキープできるのなら、それはそのままにしておけばいい。
明晰でなくなってきたときに新しいやり方を考えてみればいいのかな、と思います。

2019年3月19日 全身筋肉痛

ステッパーの昇降運動で足だけでなく全身が筋肉痛です。
とくに背中がヤバい。

また、昨日は食事をしましたが、量は少なめにしました。
本当は食べたくなかったんですが、どうしても動けないので食べることにしました。
でも、花粉症の症状はかなり和らいだ気がします。
適度な運動と食事の量を抑えたためかと思います。

花粉症の症状が軽いので、頭の調子もいつもより冴えていました。
記憶力も悪くないです。

やはり、断食は効果がある。でも、問題はやり続けると身体がガリガリになってしまうことでしょう。
ガリガリにならないように、運動は続けながらやるのがベスト。そして、徐々に少ない食事の摂取で痩せない身体をつくり上げていくのが理想です。肉だけだとダメだったので、肉を中心に食べながら、他のものもいろいろ摂取していくスタイルで続けていきます。

二日に一食はダメだったか……。
まだ始めたばかりなので、何度か挑戦してみます。

朝はダルかったのですが、調子は少し良くなりました。
とはいえ、ずっとフラフラしています。食べてる量が完全に少ないからですね……。
15時をすぎるころになってようやく身体が軽くなってきました。
栄養バランスをしっかりとった上で、食べる量を無理なく減らすことができればいいのかな。
いきなり二日に一食にするのはハードルが高いというか無理があるのかも。それよりは、少しずつ身体が悲鳴を上げない程度に減らしていくのが望ましい?
ちょうど、深い海へ潜っていくのと同じ感じですね。10メートル、20メートル、30メートルと体を少しずつ慣らしていきながらさらに深いところへ戻っていく感じをイメージしてやっていきます。

2019年3月18日 埼玉よりも栃木の方が花粉がキツくなかった

16日、17日の土日に栃木へ行ってました。
嫁の実家があるのですが、栃木に行ったら花粉症の症状が少しだけ和らぎました。

栃木の畑しかないような場所で、裏は杉林なんですが、花粉は畑とか地面に落ちるとそれほど舞い上がらないのかも。
ぼくは埼玉のコンクリートで舗装された場所だらけの住宅街に住んでいるので、風が吹くと舞い上がりまくるでしょうし、それ以外にも、排気ガスなどの汚れもある気がします。

また、最近、ステッパーを買いました。
運動不足もあり、自分の体の衰えを命の危険を感じるレベルで感じているので、仕事をしながら使いたいと思います。
ステッパーは、花粉症がひどくて外に出歩きたくないけど運動不足になりたくない人にもおすすめです。
使い始めてまだ一日ですが、なかなか楽しくやれています。
三日坊主にならないと良いのですが。

二日に一食はやはりキツさを感じています。今日から始めようと思っていたのですが、ステッパーをやりつつだと結構キツイ。
お腹が減って仕方がないです。
カロリーが足りないせいか、眠くなってきます。。。
どうしようか。今日はご飯を食べようか、食べないにしようか。

健康ステッパー ナイスデイは、どのくらい使ったか、回数や消費カロリーがでるので、こちらを毎日つけながら使用していく予定です。

夜に軽く食事を取りました。やはり、何も摂らないでいると、仕事の能率がかなり悪くなってしまいますね。。。
ゆで卵3つに牛肉を少し、それからバナナを2/3本、干し芋2切れ、ナッツ系をいくらか食べました。
でも、今日のご飯はそれだけです。
顎のえらの部分の肌が爛れてきた感じがしており、やはり、タンパク質中心に食べないとダメかもかなぁ、なんて感じています。

2019年3月16日 花粉症の症状が完ぺきに出始めた

昨日は久しぶりに仕事場に行ってきました。
MTGの必要があったのですが、電車に乗ると心臓がバクバクする。得体のしれぬ不安に襲われ、会社に近づくにつれ足取りが重くなります。

しかも、会社についてから、ガチで花粉症の症状が出始めました。
鼻水でマスクにシミができるのが見えるとかなり恥ずかしい。

ああ、情緒も安定してないし、こんな姿を他の人に見られたくないです。
見苦しいことこの上ないです。。。
それに、体調がだるい、だるい言っている人がいると、社内のモチベーションが下がりますよ。
人の不幸は蜜の味という言葉もあるかもしれないけれど、この会社にはだれかが体調を崩して喜ぶ人なんていないと思います。
だったら見苦しいだけです。

なんだか、そこに存在していることが申し訳なくなるんです。
ああ。
ぼくのこの自己肯定感の低さは何なのだろう??

お昼ごろに卵1つとナッツ類(ピーカンナッツ、くるみ、アーモンド、カシューナッツ)をつまんだら、花粉症の症状が悪化しました。
おそらく、その前から始めた食習慣が原因だと思われます。
最近、玄米や干し芋やバナナなどを含む糖質と、ナッツのような脂質、野菜などをたくさん食べたんですよね。
特に糖質関連を摂取し過ぎているのかもしれません。

肉についてはたくさん摂取しても鼻水が止まらなくなったり鼻が詰まったりするような問題は起こりません。
海外産の質が悪い肉については鼻水が止まらなくなったり、耳たぶが切れたり、記憶力が悪くなったりしますが……。

でも、肉だけしか食べないと、たとえ質が良い肉であっても、今度は身体が強張って動くことができなくなります。
2月3月のような花粉が舞いまくっている季節だと、肉だけでは身体も心も乗り切れないんです。花粉で、記憶力が悪くなり集中力も働かない状態のままになるので、仕事の能率が著しく悪くなります。

今までやっていた肉とわずかなバナナだけの食生活では、この花粉の時期を乗り切ることができません。
それは分かっているんです。

それに、肉と魚を食べる糖質制限的な生活だと背中が凝って凝って仕方がなくなります。
糖質制限は身体に炎症を起こすそうなのでもしかしたらそのせいなのかも。
しょっちゅう、嫁に背中を押してくれと頼むのはやっぱり申し訳ない。。。

やっぱり、適度に断食するしかないのかな、と思っています。
まず、花粉症を治さなきゃ。

一日一食に戻して、そこから、更に二日に一食というレベルまで体を持っていく必要があるのかもしれません。
でも、これで、もちろん、花粉症が完璧に治り、集中力が上がって、記憶力が増える保証はありません。
逆に悪化する危険性だってあります。

でも、何もやらなければ、ぼくはきっと、ますます仕事に集中できず、どんどん記憶力も悪くなり、今に致命的なミスをやらかして仕事をクビになり、子供を養うことができなくなるでしょう。
父親としての面目も失ってしまう。
だって、子供にご飯を食べさせることができて、ようやく親を名乗れる部分もあるじゃないですか。。。
もちろん、それが全てだなんて思っていないし、生活力がない親を全否定する気持ちもないですが。

でも、ぼくは、子供に美味しいものを食べさせてあげられない状態になってしまうことが一番辛いです。
自分はひもじい思いをしたっていいから、子供には何とか美味しいご飯を食べさせてあげたい。

今まで、アレルギーや集中力や記憶力がないことや情緒がすぐに不安定になることにずっと苦しんできたんですが、それで青春時代を棒に振ってきたんですが、一日一食にしたり、食事制限(肉だけ、しかも塩味で食べる。あとはバナナのみ。平日はすべてそういう食生活)をしたりすることで何とか改善されました。
社会不適合者のぼくが、まともと呼んで差し支えない仕事ができるようになったんです。

お米もパンもパスタもそうめんも大好きだったし、好きな食べ物ばかりだったので、食事制限はすごく辛かったです。
でも、それをして心の底から良かったと感じるのは、自分の手で子供にご飯を食べさせることができたことです。
ああ、ようやく、ぼくもだれかの役に立つことができた。
ぼくは、生きていてもいいのかもしれない。

それが一番うれしかったです。
自分が生きる理由が初めてできたと思いました。
こんな自分でも初めてだれかの役に立つことができたのだ、と思いました。
30年生きてきて、今まで、こんなに嬉しかったことはなかったです。

だから……。
情緒が不安定なところもあって、いつまで仕事を続けられるのか分からないんですが、可能な限り今の仕事を続けていきたいです。

そのためには断食する必要があると思います。
体質の改善のために、おそらく必要なことかと思います。
でも、ただ断食をしたのでは、身体が痩せ細り、今度は肉体的に弱くなってしまうでしょう。

子供を養える稼ぎを得ることと引き換えに、今度は嫁のことを抱けなくなる身体になる、みたいだと悲しいよなぁ……。
あるいは、抱いて欲しいと思ってもらえるような魅力を感じてもらえない体つきになってしまったら、それも悲しいですね。

どっちも両立させたいところですけれど……。

最近、子供を育てることって、なんて難しいんだろうって思います。
野生の哺乳類の親は、子供のために餌をとってきますが、それを親として当たり前に実行し続けていくことの難しさを強く感じます。

野生の動物は、親が餌をとれなくなってしまえば、当然、子供も餌が食べられず死んでしまうわけですよね。
でも、もしかしたら、それができないからこそ、ある種の動物たちは滅んでいってしまったのかもしれません。

ぼくは弱い人間です。
だから、ぼくは誰かの役に立てなくなっても、生命保険を自分にかけて、大型トラックの前に事故を装って飛び込むみたいなことはできません。
そんなこと、考えただけでも恐ろしい。。。
まだ生きていたいし、やり残したこともいっぱいです。

まだ、日本のすべての県にいったことがないんです。
和歌山よりも南に行ったこともないし……。

すいません、ちょっと脱線しちゃいましたね。しみったれた方向に。

ええ、はい、断食をすることにします。
でも、ただ断食をしただけではやせ衰える一方です。
肉だけを食べて断食をすると、今度は栄養が偏ってしまい、身体が強張って動けなくなると思います。
なので、好きな物というかタンパク質を主体にはするけれど、玄米や野菜、ナッツなどいろいろな種類の栄養を取り込んだ上で二日に一食というスタイルへ変更しようかな、と思います。

前に挫折した二日に一食。
もう一度挑戦です。

結局のところ、ぼくにとって、タンパク質が一番必要で、しかし、糖質や脂質や食物繊維なども全くないと非常に困るわけです。
しかし、糖質や脂質、食物繊維などは取りすぎると花粉症の原因や記憶力、集中力などの具合が悪くなってしまうので、一日に一食も取るのは危険なのかな、と。
ならば、2日とか3日とかに一度、糖質を取るみたいな感じにすれば良い気がします。

実際に、タンパク質と糖質と脂質をバランス良く食べたとき、初日と翌日だけは以前より仕事の能率が上がりました。
また、肉だけ食べて断食するよりも、バランス良く食べて断食する方が肉体的には辛くなかったです。
多分、毒素の分解にミネラルとかビタミンを使ってしまうせいですよね。肉だけの食生活では、断食による毒素の排出は上手くいかないんじゃないかな。

糖質も脂質も食物繊維も、何か特定の食物を排除すると、ミネラルとかビタミンとかが不足してしまうため、結局、続きません。
ならば、摂取する頻度を調整することができれば解決できるかもしれません。

一先ず、こんな感じで取り組んでいきたいと思います。

2019年3月14日 まぶたも腫れている

景気の悪い話ばかりで申し訳ないのですが左の下まぶたが腫れて痛いです。
喉の痛みに、まぶたの腫れ、鼻水は出ないけれどこれはもう立派に花粉症の症状ですよね。
最近の体の不調は、もう、本当にシャレにならないので何とかしたいです。

今は埼玉県に住んでいますが、スギ花粉の届かない場所へ引っ越ししたい。
住宅地に住んでいるので、花粉はアスファルトの地面に乗ったままで、風が吹くとすぐに舞い上がる状態。
ずっと、こんな花粉だらけの場所で生きていると、もう、体調不良でどうにかなってしまいそうです。

花粉症は国害だと言う人もいるのですが、もし、国外ならスギを別のものに植えなおすなどの計画を立てるなどして対策をして欲しいです。
今は、日本人の場合、10人に4人は花粉症だと言われています。
だとすれば、苦しんでいる人もかなり多いので、国家規模で対策を立ててもいいんじゃないかって思うんですけどね。

昨日は、玄米を食べました。玄米と鶏肉、豚肉、卵、サケのバターホイル焼き、えのき、トマト、それからブロッコリーとキャベツと豆腐と人参としめじの炒め物、納豆、蜜柑、バナナ、醤油麹が昨日のメニューです。それから干し芋をいくつか食べました。

体の調子は悪くないです。
ブレインフォグはあるけれど、途中で動けなくなることはない。
やはり、摂取カロリーについては気にする必要がありそうです。というか、摂取するカロリーが少ないと動けなくなる。
最近は一日一食をやめています。
お昼2時すぎあたりに軽く軽食を取ることにしました。
こちらは昨日は鶏肉と卵、それから干し芋にくるみ、マカデミアナッツ、アーモンド、ピーカンナッツ、落花生、かぼちゃの種です。

また、今日は早めに昼食を取りました。(お通じがあると身体の中が空っぽになった感覚があるため)
食べたものは、鶏肉と目玉焼き(味付けは塩麹)、それとくるみ、かぼちゃの種、ピーカンナッツ。あとは干し芋2切れ、それとブロッコリーを一切れ食べています。

バランス良く食べてみることにしました。
小麦や砂糖、添加物の入ったもの以外の食材については排除の考えを抜き、バランス良く食べることにします。
脂質・タンパク質・炭水化物の3種類と食物繊維を体の要求にしたがって食べていく方針にしました。

最近、食事だけでなく、特定のものを排除するという思想に基づく生活スタイルは、自分のことを幸せにしない気がしています。
それは、国家間のやり取りでも、何か農産物を育てるでも、人間関係でも同じことなのかもしれません。
もちろん、砂糖とか小麦とか、例外もありますが、基本的にはしばらくはこのような考え方を実践していくつもりです。

16時。意外と調子が悪くない自分がいます。
少なくとも鬱ではない。。。

必要だったのでは、特定の偏った栄養素ではなく、タンパク質、脂質、炭水化物、食物繊維とバランスよく少量ずつ摂取していくことだったのかもしれません。
これを、では、どんな頻度でどれだけの量を摂取していくのが良いのか。
実験していかねばなりません。

2019年3月13日 喉が痛くて仕方がない

朝起きると喉がものすごく痛くなっていた。
スギ花粉のせいなのか、それとも、単純に食生活を変えたからその影響で風邪を引きかけているのか。

いずれにせよ、今まで、食生活で体調不良になっていると思っていたことが間違えていた可能性があるかも。
本当にぼくの体調を狂わせていたのは花粉とかPM2.5だったのではないか。
だとすれば、肉ばかりを食べる過剰な糖質制限はあまり意味を為していなかった可能性がありそうです。

これらも全部ふくめて、自分の体で直接検証する必要があったので後悔はしていませんが。
バカだとは分かっているけれど、実感を伴いことを信じたり、文章を書いたりするのって苦手なんです。
でも、毎日肉しか食べないって結構辛かったですね。。。

昨日は、久しぶりに、平日にブロッコリーやしめじ、豆腐やトマトなども食べました。
それから、干し芋やバナナ、みかん、アーモンド、くるみ、ピーカンナッツ、マカダミアナッツ、かぼちゃの種も食べました。
多彩な食事がこんなにも美味しいものだとは、と感動した感じです。

やはり肉を中心に食べた方がいい、という結論は変わりませんが、また、炭水化物系はそれほど食べないという結論も変わりませんが、きのこや野菜などもこれからは色々取り入れていきたいと思います。
そして、やはり、小麦と砂糖は絶対に避けた方がいい、という結論も変わりません。

当たり前なのかもしれませんが、肉と果物だけでは栄養が偏るようです。野菜やキノコ、ナッツもいろいろ取り入れてみて、ひとつひとつ検証してみたいと思います。
花粉から身を守りつつ、自分の身体に合う食材を丁寧に検証していきたいと思います。

ところで、低FODMAP食についてはどうなんだろう。
干し芋は高FODMAPに該当しますが、ぼくはそれほど体調が悪くなるように感じませんでした。
それらについても、これから少しずつ検証していく必要がありそうです。

今は、少しだけ気分がいいです。
思考がきちんと回っている感じがあります。
仕事も昨日から若干ですが能率がアップしました。
ここから、また、少しずつ勉強してきたいと思います。

外的な環境と食事の2軸で考えて、健康を取り戻していく。
いきなり、何か重要な食材をバッサリカットみたいなことをせずに、無理なく微調整を繰り返していくのがいいかもしれません。
一日の食事の内容と、外的な環境、その日の仕事の出来高を比べて、一番効率の上がったときに注目して生活の質を上げていこうかと思います。

最近、メンタリスト DaiGoさんのyoutubeの動画を見ました。DaiGoさんはその中で、食事に関する習慣について10コ挙げて、それに1つでも当てはまると健康を損ねたり、自分の本来の実力を損なってしまったりする可能性がある、という風に言っていたんですよね。
それを見ていて、なるほどな、と感心しました。

健康を維持したりハイパフォーマンスを発揮したりするには、ある種のバランスの絶妙さを維持する必要がある気がしています。
地球も現在のような生命が暮らしていける場所になるために、太陽系の位置関係や質量、公転の軌道や自転のスピード、月の存在など、様々な要素が絶妙なバランスで保たれていることが必要で、それは奇跡のようなものなのかもしれません。
地球の絶妙さと人の体はフラクタルであるとすれば、ぼくも、特定の考え方によることなくバランスを保つことを大切にしなきゃと思った次第です。

2019年3月12日 マスクの効果アリ

花粉症なのだと思います。
鼻水は出ていないけれど、スギ花粉が舞う季節になると判で押したように具合が悪くなるので。
ぼくの場合、鼻水は出ないけれど、体がダルくなったり、考え方が後ろ向きになったり、何かに対するやる気が極度になくなったりします。

部屋の中でマスクをして、アレルシャットという花粉の侵入を防ぐスプレーを併用することで、なんとか仕事の能率がマシになりました。
でも、天気が崩れると具合が悪くなるので油断はできません。

糖質をとると、情緒不安定になる気があるのですが、最近、まったく取らないと動くことができないのでいくらか摂取するようにしました。
干し芋を食べたり、蜜柑を食べたり、イチゴを食べたり、バナナを食べたりしています。
それから、お肉と牡蠣をなるべく食べるようにしています。まとめ売りをしているものを買うと安いので助かっています。
秋川牧園さん、ドン・キホーテさん、ありがとう!

お肉と芋。偏っているかもしれないけれど、ぼくの身体はこの2つで稼働している部分があります。

2019年3月11日 謎の残尿感。これって花粉が原因なのかな?

最近、凄く恥ずかしい話なのですが、残尿感がひどいです。
おしっこをしていて、がんばっても出しきれない感覚というか。
これ、なんなんでしょうね。

2月になってから、このような残尿感が残っていて、おしっこが終わっても、おしっこが残っていて、トランクスが汚れるって状態になるんです。
まだ、30代なのに、こんなになってどうしましょうか。
すごく恥ずかしいです……。

食生活は変えていません。
添加物やホルモン剤や抗生物質まみれの変なものを食べているわけでもない。
でも、それでも、残尿感がひどい。
単純な加齢のせいでもない気がします。
これは、すべて、とは言いませんが、春になったので花粉のせい?

でも、ぼくの場合、花粉症だったとしても、鼻水が出たり、咳が出たりっていう症状はでないんですよね。
普段は糖質制限的な生活をしているためか、鼻水は全然出ないんです。
でも、頭がボーッとして仕事にならないし、常に背中が凝って仕方がないし、鬱っぽいし、残尿感があるし、何にもやる気が湧かないし、本当、死にたくなるような症状ばっかりが出てきます。
これって、一般的な花粉症の症状とは違いますが、花粉症と関係がある気がします。

こんな症状を持っていて、すぐに体調が悪くなるので、仕事なんて外でできるわけがないんです。
しかも、対人恐怖症っぽくて、人前に出ると緊張して緊張して仕方がない。一人でいるのが一番落ち着きます。(ぼくってよく結婚できたよな)

と、ちょっと脱線しました。
多分、食生活的にはかなり気をつけているので、花粉症だと思ってます。
なので、家にいても普段はマスクを着用し、花粉症よけのスプレーを買いました。

とりあえず、マスクをつけてみた結果ですが、思いのほか調子が良いです。
なんか、テンションが戻ってきた気がする。仕事もやる気が出てきた気がする。

本当に花粉が原因で、それを吸い込まなければ治るのだとすれば、本当に恐ろしいことです。
花粉かPM2.5かは分からないですが、普通に呼吸をすることが出来ないような世界で、ぼくは生きているってことなんですよね。
昔、かつてぼくが小学生だった頃は、少なくとも、こんなヒドイ世界ではなかった気がします。
それが、何だか、すごく悲しいです。。。

先週からの一連の不調は花粉が原因の可能性高いな……。

2019年3月10日 がっつり土曜日は好きな物を食べるがグルテンフリーは守る

昨日は、たくさん美味しいものを食べました。
といっても、普段は食べることができない干し芋やキャベツなどの野菜炒め、長芋をすり下ろしたもの、それから小豆ときなこでお餅を食べたくらいですけれど。
普段、玉ねぎの入った炒め物や干し芋を食べると情緒不安定に陥ります。
だから、ぼくには、このような普通の人が当たり前に食べているご飯こそがご馳走なのです。

豆系も怖いので、日曜日から木曜日は控えた生活をしています。
仕事の能率を落とすわけにもいかないですからね💦

一体、どんな食生活をすれば、いつもベストのコンディションでいられるのか分からないので、今も、細かく検証しています。
その日食べたものをメモしていて、珍しいものを食べたときや大きく体調が崩れた日は、そのメモを元に考察しているのです。

金曜日や土曜日はガッツリといろいろ食べてしまうのであまり検証のしようがなくてメモ書きをさぼりますが。。。
ただ、先週の土曜日に近所のパン屋さんでパンをたくさん買って食べたら、ものすごく情緒不安定になったので、今後のためにもうパンは控えることにしました。

なんだか、最近、小麦系の食品を食べると以前よりも酷い症状が出る気がします。
もしかしたら、身体が加齢によって弱くなっているのかも。あるいは、あまり小麦を口にしない生活になれたことで、たまに口にすると酷く苦しむことになるのかもしれません。
何にせよ、休日中にも関わらず、膝を抱えて、頭も抱えるといった状態になったため、もう、自分と家族のために小麦系の食材は自発的に口にしない方が無難なのかもと思いました。

こうやって少しずつ時間をかけて、適切な食生活をつくりあげていっているのかもしれませんね。
と前向きに考えることにします。

2019年3月8日 天気は晴れたがやはり背中が凝るし思考が回らない

どうも、思考が回らない。
天気は晴れたけれど、気持ちと頭がシャキッとしないです。

ぼくの不定愁訴にも困ったものです。
あまりに体調が芳しくなくて仕事が上手い具合に進んでいかないので、何かを口に入れながら仕事をすることにしました。
何か食べているときは、少しだけ頭が働くような気がするからです。
でも、胃腸が弱いから多用すると危険な気がします。
仕事をしていないときはできるだけ食べないようにしたり、気圧の変化が激しいときは一食がっつり食べたりというのは控えることで対策します。

そうだ。
仕事を効率的にすすめるためには、食事を細かく取りながらすればよい?
文章を書きながら、口は咀嚼している感じ。
で、口の中のものがドロドロのペースト状になったら飲み込み、次のものを口にする。

テレビを見ながら食事をすることができないのは残念だけれど、仕事の効率を考えればそちらの方が進むはず。
食事について抱いていた固定観念を無くせばいいのだ。
食事というよりは補給という意識をもって食べ物を口に入れればいい。

食事のための仕事ではなく、仕事のための食事へと変える。
そうすることによって、文章を書きながら食事をするという意識へと変わるはずだ。

豚肉と鶏肉を大量に食べたら、午後から気分が良くなってきた。
花粉症や気象病などのストレスで大量にタンパク質を消費してしまった可能性は考えられないか?
だとすれば、肉をメインにした主食にすれば、この体調不良を回避できる可能性もあるかもしれない。

肉は高いから卵ばかり食べていたが、今後は肉をメインにした方がいいのかもしれない。
魚についても実のところ、あまり健康に効いている気がしないのだ。
それよりは、本当に肉をメインに据えて食べないといけないのではないだろうか。

2019年3月7日 気圧が下がって花粉もひどい

今日は本当にダルかった。
雨が降っていて、気圧が下がっていた。

気象病対策アプリ『頭痛ーる』でも気圧が大きく下がっていて、案の定、ぼくの思考がグチャグチャで、もう本当に考えがまとまらなくて困りました。
背中が凝って凝って、やっぱり、死んだ猫みたいにカチカチになっていて、嫁に何度も何度も押してもらって、這いつくばって仕事をしていました。
正直、気圧が下がると身体がダルくてダルくて仕方がなくて、何も気力が湧かなくて、それまで効果があると感じていた食事法も何も通じなくなります。こうなってしまうと、本当に絶望的な気持ちになります。

ああ、子供が二人もいるのに、こんな状態じゃ仕事なんて続くのだろうかって。
嫁にはいつも愚痴ってしまって申し訳ない。。。

自宅で仕事ができるのが唯一の救いです。
このコンディションで他人と一緒に仕事をすると、体調不良で時間が守れないからきっと信用されなくなってしまうと思います。

夕飯まで、本当に何も手がつかなったけれど、今日はいつもと違うメニューをとりました。
干し芋を食べて、マカダミアナッツやアーモンド、クルミ、それからひまわりの種やかぼちゃの種も食べました。
珍しく、豚肉や鶏肉だけでなく、味噌やキムチや納豆などの発酵食品も食べて、さらにもやしとレタスの炒め物、玄米、デザートにはリンゴも食べました。

これだけ食べると、なんだか、別の意味で調子が良くなって夜はきちんと思考が回りました。
なんとなくですが、毎日食べてはいけないけれど、定期的に食べる必要があるメニューみたいなものがあるのかもしれません。
それは、ぼくが普段食べないナッツか玄米かレタスとかの野菜なのでしょう。
このあたり、いずれ検証していく必要がありそうです。

気圧が低くなったり、花粉の季節になったりしてしまうと、身体の中でかなり消費してしまう栄養素がおそらくあって、それを補給しないと身体が動かなくなるのではないか、と考えています。
本当、今日食べたものって普段食べると身体の調子が悪くなって、情緒が不安定になってしまう食べ物たちなんですけどね。。。

うーん、人体って不思議です。

2019年3月6日 やはり肩凝りがひどすぎる。背中が強張ってカチコチ

やはり、肩凝りがひどいです。
もう、机に向かっているのもしんどい。

嫁に背中を押してもらいながら仕事をしています。
この背中の凝りは、天気が悪い日に起こりやすい感じがします。
ってことは気象病の一種ってこと?
または、やはり、糖質の取らなすぎかな。
禁断症状の一種なのでしょうか?

あるいは、塩分の不足?
はたまた、水の取りすぎか?
水中毒ってありますよね。

でも、嫁に背中をマッサージしてもらって、それから、塩を舐めて、さらに水分の摂取を控えたら、ようやく11時を過ぎた頃に体調が回復の兆しを見せ始めました。
どれが効いたのか分かりません。一つ一つ細かく検証していかないと……。
うう、だるい。。。

水がたくさん摂取しすぎていたのかな。
要らない水分を排出するようにしたら、調子がよくなってきたのを感じる。
尿意が頻繁な場合は、水をとりすぎているのかもしれない。
なんか、緊張すると水がほしくてほしくてしょうがなくなっちゃうんですよね。

悪い水でも良い水でも取りすぎてはいけないのではないか、と推測してみます。

あああ、やることは山積みだ。
早く、記事をたくさん書かないと……。

2019年3月5日 肩凝りがひどい

連日、肩の凝りがひどくて岩みたいに肩が硬い。
死んだネコみたいに強張っている肩は、どうしてこんなことになってしまったのか。

かなり偏った糖質制限的な食事のせいなのだろうか。
ぼくの食生活はちょっと変わっていて、野菜を食べません。
食べると下痢をすることが多いからです。

ぼくの食事のメインは、豚や鶏などの肉や魚やイカやタコや貝などの軟体動物となります。
そこにバナナやイチゴ、みかんなど低FODMAPに該当するフルーツが少々。
でも、甘いものは食べると、すぐに情緒不安定になるため、ほとんど食べません。

そのため、何か決定的に栄養が欠けている可能性があります。
あるいは、長年、貧乏生活が祟って、糖質に偏った食生活で過ごしてきたため、もしかしたら、タンパク質主体の食事に身体がビックリしているのかもしれません。
糖代謝が優勢の場合、脂質代謝への切り替えが上手くいっていないことも考えられます。

いずれにせよ、結構、食べているはずなのに身体に上手く力が入らないので、様子を見ながら食生活を改善させていきたいと思います。

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当サイトの管理人。俗に言えば、夫。 妻と娘がいて、家のなかじゃ立場が一番低い。 食べ物に謎のアレルギーをもっていて、よくお腹をくだす。 将来は、脱サラして、農業をしながらインターネットのお仕事をすることが夢。